死者は神と語り
生者のために詩をつくる
詩人は夢を歩き
誰かの
世界を
楽にする
『明純法良信詩』より
『明純法良信詩』
どんな偉業をなしとげても 人生は一度きりだ 考え方を変えなければいけない時がきている
手に入れられなかったものを思うのが詩よ
神も夢みたいなもんだろ おんなじ種類だろ